| ■会社概要 |
| 事業内容 |
独自のコーティング技術、印刷技術、ラミネート技術を活かした情報記録関連の印字媒体の開発・製造 |
| 主な商品 |
熱転写リボン・カートリッジ、ステンシルマスター、文具テープ類、感熱インクロール、カーボン紙、インクジェットカートリッジ、耐熱ラベル、
その他機能性フィルム |
| 資本金 |
3.6億円 (平成21年10月31日現在) |
| 株主構成 |
ゼネラル株式会社 100% |
| 売上高 |
約91億円 (平成21年度実績) |
| 代表取締役社長 |
桑田 正則 |
| 取締役 |
根来 勝彦
村瀬 晶久 |
| 従業員数(単独) |
200名 (平成20年11月1日現在) |
| 従業員数(連結) |
917名 (平成20年11月1日現在) |
| 国内関係各社 |
ゼネラルホールディングス株式会社 ゼネラル株式会社 |
| 海外関係各社 |
[製造拠点]
青島尖能辦公用品有限公司(中国)
アイ・エス・インダストリーズSDN. BHD.(マレーシア)
E&Gエレクトロニック(シンセン)LTD.(中国)
[販売拠点]
ゼネラル OA サプライズCO., LTD.(香港)
ゼネラルS.R.L.(イタリア) |
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| ■主な沿革 |
| 1914年 |
東洋複写紙合資会社設立
「カーボン紙」の製造・販売を開始 |
| 1960年 |
商号をゼネラル株式会社に改称 |
| 1970年 |
大証2部に株式上場 |
| 1980年 |
「感熱転写リボン」・「感熱日付箔」の製造・販売を開始 |
| 1990年 |
英国にゼネラル・イメージング・テクノロジー(U.K)LTD. を設立 |
| 1991年 |
滋賀県に新工場完成 香港にゼネラルOAサプライズINC. を設立 中国にE&Gエレクトロニック(シンセン)LTD. を設立 |
| 1999年 |
米国にテキサス・イメージング・サプライINC. を設立 |
| 2001年 |
滋賀県に第二工場・物流センター完成
マレーシアにアイ・エス・インダストリーズSDN.BHD.を設立 |
| 2004年 |
中国に青島尖能辦公用品有限公司を設立 |
| 2005年 |
ゼネラル株式会社の組織再編に伴い、中核事業であるOA関 連商品の製造販売をゼネラルテクノロジー株式会社が承継 産業印刷市場向けインクジェット・カートリッジ「IQ2392」を発売 滋賀第三工場完成 |
| 2007年 |
昇華型熱転写記録材の製造および販売事業の譲渡 |
| 2009年 |
ゼネラル株式会社(旧ゼネラルサプライ株式会社)が当社の親会社となり、同時に当社営業部門をゼネラル株式会社へ移管。 これにより当社は開発・製造業として再発足。 |
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